代表的な風俗の種類と違いを知っておこう!

「風俗」には様々なジャンルのお店が存在します。

代表的な風俗についてサービスの特徴などを踏まえて紹介します。

自分に合った風俗遊びの参考にしてみてください。

オナクラ

オナクラは、オナニークラブの略称です。風俗の中でもあまりメジャーではありません。

個室で女の子と二人きりになり、客が女の子に、自分のオナニーを見てもらえる風俗です。

基本的に女の子は服を着たまま客のオナニーを見ているだけですが、中には「手コキ」をしてもらえるコースを用意しているお店もあります。

お触りはできませんが、いやらしい言葉やエッチな服装でオナニーのお手伝いをしてくれるので、一人でオナニーをするのが寂しくなった時には利用してみるのも良いと思います。

ピンサロ

ピンサロは、ピンクサロンの略称で、半個室のボックス席で女の子に手コキやフェラをしてもらえる店舗型の風俗です。キャンパブと呼ばれることもあります。

店舗型のヘルスに似ていますが、飲食店としての営業なのでシャワーやお風呂はなく、個室ではなく半個室であるのが特徴です。

時間も、たいていは30分1本が一般的です。店内は薄暗く大音量のBGMが流れおり、ボックス席でキスからフェラまでしてもらうことができます。

それほど予算もなく、女の子にサクッと抜いてもらいたい時には最適な風俗です。

性感エステ

性感エステは、エステ・マッサージのようなサービスを受けた後、手コキやフェラ、素股などでフィニッシュさせてくれるサービスです。

ヘルスと変わらないように思えますが、基本的に女の子に大しては男性が触れたり責めたりすることはできないことが多いです。

男性は完全に受けの姿勢でサービスを受けます。

リラクゼーションマッサージの延長で、女の子がエッチな行為で気持ちよく抜いてくれる、と思うとイメージがしやすいです。

SMクラブ

SMクラブはその名の通り、「SM」に特化した風俗店です。

ノーマルなプレイでは満足できないサディストあるいはマゾヒストのための風俗と言っても良いでしょう。

一般的にファッションヘルス店等に比べ少し高めの料金が設定されています。

自分の中のSやMに振れる性癖を極めたい方にはおすすめの風俗です。

ムチ打ち、ロープ縛り、アナル責め、ロウソク責め、浣腸、聖水と言った比較的ライトなSMプレイの他に、近年では金蹴り、ペニスへの噛みつきや針責めなどの過激なプレイも流行しています。

デリヘル

デリヘルはデリバリーヘルスの略称で、自宅やホテルに風俗嬢を呼んでヘルスプレイ(H

なサービス)をおこなう形態の風俗店です。

基本プレイはヘルスと似ていますが、他の風俗と比べてもプレイの幅も広く、受けや責めの縛りも特にありません。

サービス時間の設定も細かく選択できます。

デリヘルの店舗数は風俗業界の中で最も多く、気軽に遊べる風俗の代表格です。

ソープ

風俗の王様ソープランドは、唯一本番行為が可能な店舗型風俗店です。

本番行為が可能といっても、公に認められているわけではありません。

ソープランドは女の子が体を洗ってくれる浴場で、サービスをしてくれた女の子と客がお互いを好きになり、その場でセックスをした、というのが建前です。確実に本番ができる点はおすすめですが、いくつかハードルもあります。

ソープは法律上、女の子を派遣できません。

客は事前にお店に予約をしてから入店する必要があります。

予約をせずに入店した場合は、待ち時間も長くなることもあります。

料金も他の風俗と比べると割高です。

時間とお金に余裕がある時に利用すると良いでしょう。

デリヘルが一番気軽でおすすめ!

様々な形態の風俗店がありますが、デリヘルが一番気軽でおすすめできます!

受けや責めといった制限もなく、本番以外は比較的幅広いプレイを楽しむことができます。

わざわざお店に足を運ぶこともなく、料金もそれほど高くもありませんので、風俗に行きたい!という人は、変にケチるよりはデリヘルを利用すると良いでしょう。