デリヘルを利用する際に覚えておきたい3つの注意点

デリヘルは風俗の中でもプレイの幅が広く、気兼ねなく楽しめる遊びです。

しかし、その中でも注意しておきたいことがいくつかあります。

ここでは、デリヘルを利用する際に注意したい3つのことをお伝えします。

注意点1:本番NG

デリヘルを利用する上で最も注意したいことが、「本番行為」です。

これは他の風俗にも言えることですが、本番行為は法律で禁止されています。

絶対にNGです。風俗の域を超えて、売春行為に該当します。

店舗型風俗には怖い黒服のスタッフがいます。客も少なからず緊張感を持っているものです。

しかし、デリヘルの場合は密室に二人きりです。

怖い黒服は近くにはいません。その分、興奮も高まります。

どれだけ興奮していても、本番行為は絶対にダメです。

本番行為の強要もNGです。

本番行為と本番行為の強要は女の子に嫌われるだけでなく、人生が壊れてしまう可能性のある行為ですので、絶対にやめましょう。

注意点2:家に呼ぶ場合には近所や同居人にバレる可能性がある

家に女の子を呼ぶことは、背徳感に包まれて興奮度も増すものです。

しかし、その興奮と引き換えに「バレる」リスクも大きいことに注意しておきましょう。

一軒家やルームシェアなどの場合、家族や同居人にバレてしまう可能性は非常に高いです。

プレイ前には女の子と一緒にシャワーを浴びますので、浴室に見知らぬ長い髪の毛が落ちてしまうことがあります。

派遣されてくる女の子の香水の匂いが残ってしまうこともあります。

一軒家やルームシェアは高い確率で同居人にバレてしまうリスクがありますので注意しましょう。

近所の人に目撃されて、町内会で変な噂が広まってしまうことも考えられます。

アパートやマンションの場合も、女の子が入退室するところを他の住人に見られてしまうことがあります。

それ以降、偏見の目で見られることになりかねません。

なるべく派遣してもらう時間帯を調整して、近隣住人に見つからないようにリスク回避することをお勧めします。

交際相手のいる男性は、ベッドに残る髪の毛やファンデーションの痕などにも注意しましょう。

女性の洞察力は鋭いので、恋人にバレてしまい破局してしまう可能性があります。

いずれの場合も、家に呼ぶ際は少なからず「誰かに見られてしまう」可能性があることに注意しましょう。

注意点3:高級店以外はパネマジがある

デリヘルをはじめとする風俗は、サービスの料金と女の子の容姿は比例すると言っても過言ではありません。

高級店は女の子の見た目、サービスの質、プレイの幅、全て高いクオリティを望めます。

しかし、大衆店はそこまで高いクオリティを持ち合わせているお店は多くありません。

特に、見た目とプロフィール情報には注意が必要です。

店舗サイトのフロフィール写真は修正されていることが多く、対面するとがっかりした・・・ということがよくあります。

プロフィール情報も、年齢やスリーサイズは平気でサバ読まれていると思った方が良いです。

いくら大衆店と言えど、1回のプレイ料金は一般的なサラリーマンが1日で稼ぐお金と同じくらいです。

期待して損をすることにならないように注意しましょう。

支払い準備も忘れがちなので注意!

デリヘルは基本的に前払い制であることがほとんどです。

興奮する気持ちが先走ってしまい支払いの準備も忘れがちです。

支払いのタイミングは、プレイ開始前に女の子から料金の説明がありますのでその時に渡してください。

女の子に言われてから財布を開けてモタモタする男性よりも、スッと支払いをする男性の方がスマートです。

女の子もスマートな男性の方が安心してサービスに向かえますので、女の子を待っている間に支払いの準備をしておきましょう。